— 日本初上陸 —
1953年から続く、
知られざるクラフトマンシップ。
長い年月をかけて受け継がれてきた技術と、
厳選された素材へのこだわり。
一足一足、職人の手によって仕立てられる革靴、
PALOMO 1953。
まだ多くの人に知られていない、
本物の価値を日本へ。
2026年9月30日、
新宿伊勢丹メンズ館にて発売開始。
BOOTS
LOAFERS
CAMP MOCS
CLASSIC
70年以上、変わらないクラフトマンシップ
PALOMOは1953年に誕生し、3世代にわたり職人の技術と精神を受け継いできました。
時代が変わっても変わらないのは、
一足一足に向き合う丁寧なものづくり。
大量生産では生まれない、
時間と手仕事が宿る革靴を生み出しています。
- 1953年 -
アメリカ中西部の小さな工房で始まったPALOMO。
大量生産ではなく、素材と向き合い、職人の手で仕立てる。
その変わらない信念は、3世代にわたり受け継がれ、
今も一足一足に息づいています。
- 1980年代 -
受け継がれる技術、進化する品質
2代目へと受け継がれたPALOMO。
さらなる品質を求める中で出会ったのが
シカゴを代表する老舗タンナリー、
Horween® Leatherでした。
卓越したレザーと職人の技術が融合し、
PALOMOの革靴は新たな魅力を備えていきました。
- 2010年代 -
受け継がれる伝統、広がる可能性
三世代にわたり受け継がれてきたクラフツマンシップは、
今もなお一足一足に息づき、
PALOMOのものづくりを支え続けています。
私たちは、卓越したクラフツマンシップによる
プレミアムなハンドメイドシューズを、
優れたコストパフォーマンスで提供することを使命としています。
さらに、PALOMOは
レザータンナー(製革工場)、ラバーソール工場、
そしてシューズ製造工場を自社で保有する、
業界でも数少ない「垂直統合型」メーカーです。
私たちが掲げる"Best in Class" とは、
単なる品質の高さではありません。
受け継がれてきた技術と情熱によって、
一足一足を丁寧につくり上げる姿勢そのものを表しています。
- 2026年 -
まだ知られていなかった名品が、日本へ
1953年から続くPALOMOのものづくり。
70年以上守り続けてきた職人の技と、
時代とともに進化してきた革靴が、
今、日本で新たな出会いを迎えます。
2026年9月30日、
新宿伊勢丹メンズ館にて日本初展開。
公式ECは、10月14日オープン。